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初めての家づくりサポート

皆さん、こんにちは!
暑さ寒さも彼岸までといいますが、日中はまだ暑い日が続いていますね。
沖縄、九州では、大型台風による被害が発生しました。
また、国の動きでは、尖閣諸島の問題や、総裁選、少子高齢化、景気対策・消費税・デフレ・原発・東日本復興・いじめなどの教育問題等、様々な問題をかかえている今日この頃です。
しかし、どんな状況にあっても日本人が大切にするものは、日本の文化と、絆、ではないかと思っております。
家づくりは、家族の絆を深め家族が幸せになるための器です。
その器である家づくりがどんな素材で建てるのかが問題なのです。
デザインや外観もとても大事ですが、それだけにとらわれて、中身も分からずに建ててしまうユーザーがいたら、とても心配です。
将来家族にとって本当に幸せになる家なのかどうか理解をして家づくりをして頂きたいと思っています。
天然の木に勝る住まいはありません!
弊社も、8月25日に30周年を記念して、お客様やお世話になった皆様200人をご招待して、記念式典を開催致しました。
日頃のご愛顧に感謝をして、初心を忘れず、原点に立ち返り、そして、40周年・50周年に向けて、一層の努力を積み重ねて行くことを力強くお約束致しました。
ご出席を頂いた皆様には、お忙しいところを誠にありがとうございました。
関係者すべての皆様に心より御礼と感謝を申し上げます。
ひまわりハウスの新たなる挑戦が、始まりました。
ご期待をして頂きたいと思います。
きっと感動・感激の家づくりができると確信をしております。
何分、寒暖の差が激しい季節ですので、
健康には十分気をつけてお過ごしください。
それではまた、読んでくださいね!

暑中お見舞い申し上げます。
暑い日ざしが続いていますね!
九州では、大雨による大災害が発生しました。
このところ、何処で災害が起きるかわからないですね。
山梨も先日、38度近い温度で日本一になりましたね。
環境悪化による原因では、と思います。
そんな中、建物においても、環境を重視した家づくりが、必要であると考えております。
毎日の生活の中で、「自然と環境を共生する家づくり」こそが、家族の環境・健康を第一に考えた家づくり、幸せになる家づくりであると、考え推進しているところであります。
家づくりの種類は以下のような分けかたがあります。

 

1.本物の木の家・・・天然の木(無垢材) 人口乾燥 床(樹齢 300年)
土台(樹齢 500年~千年)
2.木造・・・集成材・新建材(接着材使用商品) 工業製品
3.コンクリート・・・構造躯体 コンクリート
4.鉄骨・・・構造躯体 鉄骨

 

耐震性については、構造計算によって強さは同じレベルになります。
その他、それぞれの特性がありますが、家づくり勉強会を開催していますので詳しくご説明させて頂きます。
なお、家づくりは、一生の買い物です。
しっかりした生涯のお金に関わるセミナーも開催しております。
無理のない資金計画をしっかり立てて、幾代にも住み継がれる価値ある家づくりをして頂きたいと心から願っております。
家づくりは、しっかり勉強してからでも決して遅くはありません。
家族が幸せになるための器です。
8月より、土曜日・日曜日に、天然木の家の完成見学会を開催致します。
甲府市住吉と笛吹市御坂です。
どしどしご来場頂き体感してください。
きっと感動して頂けることでしょう。
ご家族の皆様の、ご健勝をお祈り申し上げます。
また次回も読んでくださいね!

皆さん、こんにちは!ひまわりハウスの弦間です。
いかがお過ごしですか。
春を感じたのは、ほんのわずかでしたね!
もう、日中の日差しがとても強く夏を思わせる季節となりました。
さて、弊社では3月26日より5月13日まで約2ヶ月間モニターハウスを開催させて頂きました。
多くのお客様のご来場を頂き心より感謝を申し上げます。
ほんとうにありがとうございました。
オール天然木の家を体感して頂きましたが、いかがでしたでしょうか!
地球に優しい、自然環境と共生する家づくり・安心・安全な家づくりをモットーにスタッフ一同、情熱を込めて、一生懸命取り組んでいるところでございます。現在、消費税が上がる問題や、来年(平成25年度)でローン減税制度が終了するという問題、又、新たに、ゼロ・エネルギー住宅・地域住宅ブランド化事業など助成制度の導入などで、お客様に還元できればと思っております。
檜でつくるデザイン住宅も次世代省エネ基準をクリアーし、夏涼しく・冬暖かい家、(夏のエアコン使用・冬の暖房費も少ない)
次世代省エネ基準をクリアーした住宅を商品開発致しました。
さらに、構造体や、内装建具などがすべて無垢材使用となっておりますので、あくまで自然環境と、共生する家づくりにこだわっております。
これからの産業は、できる限りを尽くし、自然環境に貢献し、人にやさしい商品を意識して作り上げて行くことが大切と考えております。
地域に根ざした、地場の工務店が目指す家づくりは、地域の環境に貢献をし,お客様がほんとうに、住んで幸せに、健康で、明るく、暮らして頂ける家づくりを一棟、一棟大切に、実現して行くことだと考えております。
ひまわりハウスは地域に密着し、お客様の家系が、幾代にも幸せに住み継がれて行く家づくりを情熱と、至誠を尽くし作り上げて行く所存であります。
これからも、末永くご愛顧賜りますようお願い申し上げます。
また、読んでくださいね!

皆さんこんにちは! ひまわりハウスの弦間です。
東日本震災からちょうど1年が経過しました。
改めて、心からお見舞いを申し上げます。
1000年に1度という震災に見舞われ、災害で多くの犠牲者がでました。
生き残った私たちは、決して忘れてはいけないと思っております。
日本人が古くから持っている絆を大切に生きていってほしい又、自然を畏敬し大切に日本の環境、地球の環境をしっかり意識して生きていってほしいというメッセージだと私は思っております。
ひまわりハウスが目指す家づくりも『自然環境と共生する家づくり』であります。
自然には、太陽・空気・土・水・森林(植物)などが上げられますが、工業製品に頼りすぎた家づくりは、自然環境を共生することは難しいことですね!家は、家族が毎日健康で幸せな生活を送るためにあるものです。
太陽の日差しを浴び、風を感じ、呼吸をし、自然の環境と共生してその中に溶け込むような家づくりこそが、人が生きて行く上で本来、もっとも大切な事だと思っております。
山にある森林(木)は、人が生存する上でいかに大切であるかを見直さなければならない時代に入って来た訳であります。
木に似せたような工業製品がたくさん出回っていますが、本物の木に勝るものは、ありません。皆さん、今からでも遅くはありません。
本物の木で出来た家づくりを体感してください。
住んでから本当に良かったと感じてくれる事でしょう。
感動・感激の家づくり・ご家族が今まで以上に健康で快適・安心・安全な家づくりを叶えて頂きたいと心から願っております。

 

又、住宅産業において、弊社が目指す 自然環境と共生する家づくり + ゼロエネルギー住宅 + スマートハウスがこれからの家づくりであります。
① 住宅ゼロエネルギー化推進事業(国交省)最大165万円(補助)
② 長期優良住宅補助「地域型住宅ブランド化事業」最大120万円(補助)
①と②に共通して、”見える化”という一軒で使用するエネルギーが、はっきり明確になる家づくり。
ここで、気をつけなければいけないのは、省エネだけを追及した家では、後悔します。
自然素材や、本物の木を使用した家づくりでなければ、健康・快適・安心安全の家づくりとはいえません。
お客様にとって一生の買い物です。
家づくり勉強会や、お金のセミナーを随時開催しておりますので、ご参加を頂き、後悔しない家づくりをして頂きたいと願っております。
弊社は、本物の木の家のモニターハウスを3月25日(日)より5月13日(日)までお客様の大切な家を、お借りして開催致しますので、お気軽にご予約を頂きたいと思っております。
この機会をお見逃しなく!また、読んでくださいね!

新年 明けましておめでとうございます。
今年は、辰年、景気も登り龍のように上向きになって行ってもらいたいものですね!
昨年は、東北震災。原発など未曾有の大災害が起き大変な年でした。
まだまだ、震災後の復旧は、様々な問題を抱え躊躇し、遅れているようですね。
震災にあわれた方々のことを思うと胸が痛む思いです。
これからの日本は、どのようになっていくのだろうと思う時があります。
電気料金の値上げ、消費税の増税等、これからの景気や経済は、どうなっていくのでしょうか。
様々な問題を抱えている日本において、これからの最大の課題は、景気は勿論の事環境や、自然エネルギーの問題だと、私は思っております。
皆さんもそう思っている方が多いのではと思います。
住宅産業においても環境・自然エネルギーと言う問題は大きな課題であります。大手ハウスメーカーは、大量生産・大量消費の中で、国の許可を頂いているとは言うものの、工業製品化した化学物質含んだ商品を扱わざるを得ないのです。
しかし、国も環境問題を考えた時、国産材を使用した家づくりを推進したいと考えています。
森にある木は、二酸化炭素を吸って人間に必要な、酸素を吐いてくれます。
その木が老化すると二酸化炭素の吸い方と、酸素の吐き方が弱くなるそうです。
老化した木は切って使用し植林をして循環型の計画を立てて森をしっかり管理をしていかなければ、環境は良くならないのです。
日本の国土の67%が、森林で、日本のCo2 6%の内3.8%が、その森林によってまかなっているからだそうです。
日本の国で育った木を住宅産業にふんだんに使っていく事
そして、林業を活性化し、山に入り、伐採をし、間伐をして、雑木を整理して、植林をすることによって、環境が良くなっていくのです。
無垢材は、ねじれたり反ったりします。
それを乾燥機にかけ、しっかりと製品にして使用すればよいのです。あとは、熟練の大工さんと工務店の技術があれば、無垢材を使用した家づくりの普及ができるのです。大量消費・大量生産の大手メーカーは、大工さんでなくても家づくりができるシステムを構築してきたのです。
しかし無垢材を扱うとなれば熟練の大工さんが必要とされます。
そこで、地域工務店の出番があるわけです。
弊社は、無垢材を扱う家づくりに特化しています。本来人間が快適に住む家は調湿効果や、断熱効果があり、森の中にいるようなフィトンチット(香料)によるストレスを解消する効果のある木の家が、家づくりには最適と考えているからです。
化学物質を含んだ工業製品より自然素材の方が良いのは、当然です。
しかしながら、価格が高いと言うことも事実です。
弊社は、夢ハウスとの提携をきっかけに、素晴らしい出会いをさせて頂いた事に感謝をしています。
無垢材の良さ、価値ある家づくりができるようになったのです。
一貫生産をし価格が、安価になり特許を取得した乾燥機によって、安心して使用することが、実現したからです。
夢ハウス赤塚社長の無垢材の家の素晴らしさを諦めることなく情熱を傾けたその姿勢と人生に、頭が下がる思いと、感動する家づくりをさせて頂くことに深く敬意と感謝を申し上げます。
これからも、家づくりを通じて、作り手や売る側の都合ではなく、住まう人の、本当の幸せと、安心・安全・健康で、快適な生活をして頂ける家づくりを目指し、精進して行く所存であります。
今年も何卒、ひまわりハウスをご愛顧賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

Profile プロフィール
代表取締役社長 弦間一彦
自己紹介

お客様が必ず喜んでくれる建物、絶対後悔させない家づくりを考えてます。

生年月日:S29/6/24
血液型:B型
趣味:歌

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